国有財産である国土交通省豊岡河川国道事務所の空調設備は3期にわたる空調設備改修工事で、環境、省エネを考慮された機能ともに最新である、集中監視制御型ガスヒートポンプ式ビル空調システムに生まれ変わりました。ここでの設計施工技術においても、当社の長期にわたる当庁舎設備保守より得られたローカルニーズのノウハウが展開されています。